装苑 2014年2月号

特集「音楽とファッションとエモーション」の文字とともに、安藤裕子のデビューに深い縁があるCharaさんが表紙を飾る『装苑 2014年2月号』。

装苑 2014年2月号 安藤裕子

「音楽を持って、素のままで人の前に立つというのは、私にはとても難しいこと。 舞台では、私はピエロのようなものだと思っています。」

自身をピエロに見立てたジャケットのセカンドアルバム『Merry Andrew』で履いたクリスチャン ルブタンのアンクルブーツを紹介。

「ファッションやメークは音楽をなりわいとする私が人前に立ち、怖いことをがむしゃらにやるための仮面なんです」

「音楽もファッションも作り物。 音は整っているより何か違和感があるほうが、言葉も少しくらいとげがあるような、アンバランスなくらいの表現にひかれます」

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